美容液ファンデーションの秘密は? 美容液ファンデーション 商品情報 ハーブエッセンス ジュポンのこだわり 会社概要 取扱店 販売店様の声 商品人気ランキング ご意見・ご感想 社内活動 ご使用上のご注意 TEL/050-3387-3525
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EGFのほかに、FGF様ペプチド、IGF様ぺプチド、HGF様ぺプチドを配合。肌に、様々な角度からうるおいとハリを与えます。
いくら豪華な美肌成分を含んでいても、それがお肌に浸透しなれば何の意味がありません。リアクター4GFは、4GFをはじめ、エキスを植物性カプセルに封入しました。 GFペプチドをカプセルに内包することで、皮膚への速やかな浸透を示し持続的な作用をもたらします。
・EGF(ヒトオリゴペプチド-1)
・3種のGFペプチド
(オリゴペプチド-20)
(アセチルデカペプチド-3)
(カプロオイルテトラペプチド-3)
・ナールスゲン
(カルボキシメチルフェニルアミノカルボキシプロピルホスホン酸メチル)
・AC-11(ウンカリアトメントサエキス)
・ツボクサエキス
・ベリセア(ジラウロイルグルタミン酸リシンNa)
・ヒアルロン酸Na
・ゲンチアナ根エキス
・アーモンドエキス
ナールスゲンは京都大学の平竹教授と大阪市立大学の小島准教授が共同開発し、生まれたエイジングケア成分です。
細胞は20代後半から、休眠する細胞の割合が増えます。こうした細胞にアプローチするのが、ナールスゲンです。
ナールスゲンは分子量がとても小さく肌によく浸透し、お肌本来の環境を整え、内部の水分バランスとコラーゲンをキープします。
分子量が小さいほど、皮膚に浸透するのが好ましいと言われており、ナールスゲンの分子量は、
低分子コラーゲンよりもとても小さいので、浸透します。
ナールスゲンは、皮膚の細胞に働きかけて、美肌にかかわるハリや弾力性を保ちます。
HPS47(ヒートショックプロテイン47)に注目した新しいエイジングケア成分です。
京都大学化学研究室 平竹 潤 教授
1985年、京都大学大学院農学研究科修士課程修了。農学博士。米国イリノイ大学シカゴ校
博士研究員を経て1996年京都大学化学研究所助教授、2008年から現職。


大阪市立大学大学院生活科学研究所 小島 明子 准教授
1993年大阪市立大学大学院生活科学研究科博士課程修了。博士(学術)。
1997年大阪市立大学生活科学部助手、講師を経て、2004年から現職。


※角質層までの浸透です。